相川七瀬のプロデューサー織田哲郎!ヒット連発の裏側とタッグ解消の真相とは

相川七瀬のプロデューサー織田哲郎!ヒット連発の裏側とタッグ解消の真相とはに関する最新の話題を丁寧に解説いたします。

ダンスミュージック主軸だった当時のエイベックスにおいて、織田哲郎と相川七瀬が切り開いたロック専門レーベル「motorod」は画期的な試みでした。織田哲郎がトータルプロデュースを手がけた代表作には以下のような歴史的ヒット曲が並びます。

【主なプロデュース・楽曲提供作品】
・『夢見る少女じゃいられない』(1995年・デビュー曲)
・『バイバイ。』(1996年)
・『LIKE A HARD RAIN』(1996年)
・『BREAK OUT!』(1996年)
・『恋心』(1996年・最大のヒット作)
・『トラブルメイカー』(1997年)
・『Sweet Emotion』(1997年)
・『Nostalgia』(1998年)
・1stアルバム『Red』(1996年・270万枚突破)
・2ndアルバム『paraDOX』(1997年・180万枚突破)

1stアルバム『Red』はオリコン初登場1位を獲得し、270万枚を超えるダブルミリオンを達成。織田哲郎の緻密なサウンドメイクと相川七瀬のパッションが見事な化学反応を起こした証拠といえます。

吉田 誠

吉田 誠

インテリア&ライフスタイルコーディネーター

最新のテクノロジーと生活デザインの融合をテーマに、国内外の最新トピックを発信しています。

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