なんJ公認のパワプロ歴代最高傑作は?栄冠魔物論争と査定を総括
なんJ公認のパワプロ歴代最高傑作は?栄冠魔物論争と査定を総括とはどんな影響があるのか? 詳しい意味を整理してお届けします。
掲示板でおなじみの「打線組んだ」形式で、プレイヤーなら誰もが一度は経験したことのある理不尽・共感エピソードをまとめました。
【なんJ民が涙した パワプロあるある打線】
1番(中):ダイビングキャッチを試みて空振りし、転がる打球を眺めながらランニング本塁打を献上する
2番(二):栄冠ナインで総合戦力Eランクの無名高校に、9回裏2アウトから連打を浴びてサヨナラ負け
3番(遊):サクセスの最終盤、能力完成目前で「不眠症」と「虫歯」を同時発症して練習効率が崩壊
4番(一):マイライフで長年苦楽を共にした相棒の奥居が、いつの間にか打撃三冠王を獲得している
5番(三):ペナントで心血を注いで育て上げた生え抜きの主砲が、FA宣言して同一リーグの宿敵へ移籍
6番(左):CPUの強烈なライナーがピッチャーの顔面を直撃し、エース投手が1回表で負傷降板
7番(捕):能力アップデートで自分の推し選手に「扇風機」や「エラー」が付いて掲示板に怒りのスレ立て
8番(右):甲子園の魔物を意気揚々と発動した直後、頼みの強打者が初球内野フライを打ち上げてあっさりチェンジ
9番(投):ナイスピッチ表示で完璧に投げ込んだはずの渾身のストレートを、CPUに完璧な当たりでスタンドへ運ばれる