にゃんこ大戦争古代マタタビ完全攻略|確率の真相と進化優先度
にゃんこ大戦争古代マタタビ完全攻略|確率の真相と進化優先度の注目ポイントを分かりやすくまとめてご紹介します。
属性ガチャとも言える古代マタタビEXステージを安定して踏破するためには、特化型キャラを詰め込むのではなく、広範囲の属性に対応できる「高い汎用性」「厚い前線維持力」「高火力アタッカー」のバランスが求められます。ガチャ産超激レアに依存せず、無課金・ドロップキャラを中心に構築可能な古代マタタビ周回編成の黄金比率を以下に示します。
第1戦「太古の脅威」に出現する「古代わんこ」「イングリッス」は突破力が高く、古代種の代名詞である「古代の呪い(特殊効果の封印)」を付与してきます。これを受け止めるためには、属性耐性に依存しない純粋な高体力・低コストの量産壁が不可欠です。
【無課金推奨の周回基本デッキ構成】 上段には壁役として大狂乱のゴムネコ、ゴムネコ、さらに中距離火力兼壁として大狂乱のムキあしネコ、広範囲波動アタッカーのネコゼリーフィッシュ、前線へ素早く駆けつける大狂乱のネコ島(またはネコエクスプレス)を配置します。 下段には、各EXステージのボスを早期撃破するための切り札として覚醒のネコムート、古代種妨害と後方火力を持つウルルン、遠距離からの停止妨害を担う覚醒の宮木武蔵、そして全属性に対応可能な汎用大型アタッカーを組み込みます。
立ち回りの要点は、1戦目の古代の脅威で決して焦って大型ユニットを出しすぎず、しっかりとお金を最大まで貯めてから敵城を落とす点にあります。EXステージ開幕直後、ゾンビや天使の強烈な前線押し上げに対抗するため、手元に潤沢な資金を残した状態で突入することが勝率を100%近くまで引き上げる防衛ラインです。
手持ちに余裕がある場合、古代種対策おすすめキャラとして白無垢のミタマや漆黒の魔女ダークキャスリィ、クロノストリガーなどの全属性妨害・超高火力キャラクターを1〜2体差し替えるだけで、事故率は劇的にゼロへと近づきます。