ガンダムフレーム全72機一覧!判明機体の特徴と未登場の真相を解説
ガンダムフレーム全72機一覧!判明機体の特徴と未登場の真相を解説に関する専門家の意見を分かりやすく解説いたします。
ガンダムフレーム全72機一覧!判明機体の特徴と未登場の真相を解説を徹底追究! 読者が気になる トピックの裏側を凝縮して配信します。
現在までにアニメ本編、外伝コミック『月鋼』、アプリ・映像展開『ウルズハント』、公式ゲーム等で外見や設定が判明している主要ガンダム・フレームを一覧表で整理しました。
型式番号機体名ソロモン序列 / 元ネタ主なパイロット・登場作品機体の主特性・戦術的特徴ASW-G-01ガンダム・バエル第1柱:バエル(東方の序列第一の王)アグニカ・カイエル / マクギリス・ファリド(本編)ギャラルホルンの象徴。射撃兵装を排し、バエル・ソード2振りのみでMAを屠った究極の機動戦特化機。ASW-G-04ガンダム・ガミジン第4柱:ガミジン(地獄の偉大なる侯爵)ウルズハント登場大型リボルバーと重装甲ブレードを装備し、重力下・宇宙双方で高い格闘破壊力を発揮。ASW-G-08ガンダム・バルバトス第8柱:バルバトス(領主・狩人の悪魔)三日月・オーガス(本編)汎用性と適応力に秀でる。阿頼耶識のリミッター解除により野獣のごとき戦闘力を発揮し、ルプスレクスへと改修。ASW-G-11ガンダム・グシオン第11柱:グシオン(大公爵)クダル・カデル / 昭弘・アルトランド(本編)海賊運用時の超重装甲から、鉄華団鹵獲後は隠し腕や精密射撃機構を備えた「リベイクフルシティ」へ刷新。ASW-G-16ガンダム・ゼパル第16柱:ゼパル(大公爵)ウルズハント関連 / 設定資料中世騎士のような意匠を持ち、シールド一体型のクローと刺突武器を駆使する近接戦闘型。ASW-G-29ガンダム・アスタロト第29柱:アスタロト(地獄の大公爵)アルジ・ミラージ(月鋼)ウォーレン家没落時に外装の82%を売り払われ左右非対称となった機体。巨大兵装「デモリッション・ナイフ」を運用。ASW-G-32ガンダム・アスモデウス第32柱:アスモデウス(強大な王)ウィスタリオ・アファム(ウルズハント)デブリ帯の廃棄コロニーで発見。実体剣とアンカーワイヤー、グラン・トンファーによるトリッキーな近接格闘戦を展開。ASW-G-35ガンダム・マルコシアス第35柱:マルコシアス(大いなる侯爵)厄祭戦時パイロット未詳 / 端白星の素体(ウルズハント)背部と腰部に計4基のサブアームとバスタードメイスを装備。単機で多数のMA小型無人機(プルーマ)を掃討する設計。ASW-G-47ガンダム・ウヴァル第47柱:ウヴァル(大公爵)ロザーリオ・レオーネ(月鋼)アスタロトの本来の外装を一部装着してロールアウトされた機体。漆黒の装甲とマイニングハンマーが特徴。ASW-G-54ガンダム・ムルムル第54柱:ムルムル(伯爵にして大公爵)ウルズハント登場大型有線式ブレードポッドを複数連動させ、遠隔誘導による立体包囲殲滅戦を行う特異な機体。ASW-G-56ガンダム・グレモリー第56柱:グレモリー(強大な公爵)シズナ・ファルク / デイラ・ナディラ(月鋼)フード状の「ナノラミネートコート」で頭部を覆う死神のような外見。巨大なバトルアンカーを振り回す。ASW-G-64ガンダム・フラウロス第64柱:フラウロス(強大なる公爵)ノルバ・シノ(本編:四代目流星号)火星のハーフメタル採掘場から発掘。砲撃形態への変形機構と背部レールガン「ギャラクシーキャノン」を誇る。ASW-G-66ガンダム・キマリス第66柱:キマリス(強大な侯爵)ガエリオ・ボードウィン(本編)ボードウィン家伝来の機体。ランスを用いた突撃戦を展開。偽装機「ヴィダール」を経て最終決戦仕様へ改修。ASW-G-71ガンダム・ダンタリオン第71柱:ダンタリオン(大公爵)ザザ・フォッシル(月鋼・トライエイジ)Tブースター・Bブースターなど外装モジュールを合体換装することで、あらゆる戦局に単機で適応する実験機。