あつ森「おごそかなめいが」本物と偽物の見分け方!つねきちの罠を完全攻略
あつ森「おごそかなめいが」本物と偽物の見分け方!つねきちの罠を完全攻略にまつわる最新トピックを分かりやすく発信ます。
「あつ森 おごそかなめいが」の真贋鑑定において、チェックすべきポイントはただ1箇所、「画面奥の開いた扉の階段に立つ男性の右手」です。中央に描かれた王女や手前の画家(ベラスケス自身)など、目立つ前景部分に違いは一切仕掛けられていません。つねきちは、プレイヤーの視線が集中しやすい華やかなメインキャラクターではなく、構図の最も奥深くに罠を潜ませています。
本物と偽物の具体的なグラフィックの違いは以下の通りです。
- 本物の特徴:奥の階段に立っている男性(侍従ドン・ホセ・ニエト)の腕がほぼ真っ直ぐ下に下りており、手はカーテンあるいは扉の枠にそっと掛けられている。
- 偽物の特徴:奥の男性が右手を肩より高く掲げ、まるでこちらに大きく手を振っているかのようなポーズをとっている。
いなりマーケットの船内は照明が薄暗く、一見すると見落としがちですが、会話ウィンドウを進めて「よく見る」コマンドを選択し、画面奥の出入り口付近へカメラをズームインさせれば、手の角度の異常は一目瞭然です。右手が上がっていれば100%の確率で偽物ですので、絶対に購入してはいけません。