年代・作品名演じた役柄の特徴作中でのポジション映画・ドラマ界における評価『運命じゃない人』(2005年映画)お人好しのサラリーマン・宮田武単独主演カンヌ国際映画祭批評家週間4冠。緻密な伏線劇の中心で真価を発揮。『医龍-Team Medical Dragon-』(2006年〜)臨床工学技士・野村博人主要チームメンバーいじめのトラウマを克服する熱演で、視聴率20%超えの人気作を牽引。『ゲゲゲの女房』(2010年連続テレビ小説)貸本漫画家仲間・中森義雄セミレギュラー貧困と創作の狭間で苦悩する青年の哀愁を見事に具現化。『謎解きはディナーのあとで』(2011年)国立署刑事・宗森祐介レギュラー刑事コンビコミカルな掛け合いで作品のテンポを支え、幅広い年齢層に親しまれた。