すすきのラウンドワン閉店の理由とは?跡地の現在と札幌代替店舗まとめ
すすきのラウンドワン閉店の理由とは?跡地の現在と札幌代替店舗まとめの重要なポイントについて、最新情報を取りまとめてご紹介します。
中央区の店舗はなくなりましたが、札幌市内には充実した設備を誇る2つの大型ラウンドワンが元気に営業を継続しています。それぞれの特徴と利用ポイントを整理しました。
ラウンドワン白石本通店は、北海道内でも数少ない「スポッチャ(SPO-CHA)」を完備したメガ店舗です。バッティングやミニサッカー、ローラースケート、インドアアーチェリーなど多彩なアクティビティが定額で遊び放題となっており、休日には学生グループやファミリー層で終日賑わいを見せています。
一方のラウンドワン北21条店は、学生街や住宅街に近い立地を活かした地域密着型の店舗です。ボウリングやカラオケの深夜・早朝営業を実施しており、大会利用から友人同士の夜通しの集まりまで幅広く活用されています。