すすきのラウンドワン閉店の理由とは?跡地の現在と札幌代替店舗まとめ

すすきのラウンドワン閉店の理由とは?跡地の現在と札幌代替店舗まとめについて知っておくべき 事実を分かりやすい構成で解説いたします。

中央区の店舗はなくなりましたが、札幌市内には充実した設備を誇る2つの大型ラウンドワンが元気に営業を継続しています。それぞれの特徴と利用ポイントを整理しました。

店舗名主な設備・特徴所在地・アクセスラウンドワン白石本通店スポッチャ(道内屈指の規模)、ボウリング、カラオケ、アミューズメント、大型無料駐車場札幌市白石区本通16丁目北1-50
地下鉄東西線「南郷18丁目駅」徒歩圏内ラウンドワン北21条店ボウリング、カラオケ、メダル・最新クレーンゲーム、ダーツ・ビリヤード札幌市東区北21条東1丁目1-8
地下鉄南北線「北24条駅」「北18条駅」徒歩圏内

ラウンドワン白石本通店は、北海道内でも数少ない「スポッチャ(SPO-CHA)」を完備したメガ店舗です。バッティングやミニサッカー、ローラースケート、インドアアーチェリーなど多彩なアクティビティが定額で遊び放題となっており、休日には学生グループやファミリー層で終日賑わいを見せています。

一方のラウンドワン北21条店は、学生街や住宅街に近い立地を活かした地域密着型の店舗です。ボウリングやカラオケの深夜・早朝営業を実施しており、大会利用から友人同士の夜通しの集まりまで幅広く活用されています。

山崎 陸

山崎 陸

ガジェット&アプライアンスライター

最新のテクノロジーと生活デザインの融合をテーマに、国内外の最新トピックを発信しています。

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