【2026最新】マイクラの地図の見方を徹底解説!方角や拡張のコツ
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マインクラフトの地図にはレベル0からレベル4まで全5段階の拡張サイズが存在します。さらに、Java版と統合版(Switch、PS4/PS5、スマホ、Windows)では初期作成時の挙動やコストに違いがあります。
拡張レベルカバー範囲(ブロック)製図台での必要素材編集部の見解・おすすめ用途レベル0(初期)128 × 128 (8×8チャンク)紙×1(作成時:紙+コンパス)拠点の内部設計や小規模な村・畑のレイアウト把握に最適。レベル1256 × 256 (16×16チャンク)地図 + 紙×1拠点の周辺施設(トラップタワー、ブランチマイニング場)の把握向き。レベル2512 × 512 (32×32チャンク)レベル1地図 + 紙×1探索の実用性が最も高いバランスサイズ。適度な地形視認性を維持。レベル31024 × 1024 (64×64チャンク)レベル2地図 + 紙×1バイオーム探索や周辺の村・寺院巡りに適した中長距離用。レベル4(最大)2048 × 2048 (128×128チャンク)レベル3地図 + 紙×1広域メガマップ用。地形が極小化するため細かな建築物は判別不可。
Java版と統合版の決定的な違いとして、Java版は「紙8枚+コンパス」で最初からプレイヤー位置付きの地図がクラフトされますが、統合版では「紙9枚」で作る「まっさらな地図」には初期状態でプレイヤー位置が表示されません。統合版で現在地アイコンを付けたい場合は、紙8枚+コンパスでクラフトするか、後から製図台でコンパスを合成する必要があります。