作品名 / 放送年楽曲種別・タイトル / アーティスト作中における象徴的シーン・役割音楽的実績・文化的評価花より男子 (2005年10月期)【主題歌】嵐「WISH」 【イメージソング】大塚愛「プラネタリウム」恵比寿ガーデンプレイスの待ち合わせ、雨の別れ、雨宿りキスシーン嵐にとってブレイクの起爆剤となった冬のポップアンセム。『プラネタリウム』は配信・CD合算で社会現象化。花より男子2(リターンズ) (2007年1月期)【主題歌】嵐「Love so sweet」 【イメージソング】宇多田ヒカル「Flavor Of Life -Ballad Version-」すれ違う司とつくし、空港での別れと抱擁、土星のネックレス『Love so sweet』は国民的J-POPへと昇華。『Flavor Of Life』は当時の音楽配信総計で世界記録級のメガヒットを樹立。花より男子ファイナル (2008年6月公開・映画)【主題歌】嵐「One Love」 【挿入歌】aiko「KissHug」無人島でのサバイバル、日本武道館でのプロポーズ、結婚式興行収入77.5億円を記録。『One Love』は平成を代表する結婚式の定番曲として定着。花のち晴れ〜花男 Next Season〜 (2018年4月期)【主題歌】King & Prince「シンデレラガール」 【イメージソング】宇多田ヒカル「初恋」神楽木晴と江戸川音の不器用な恋心、道明寺のサプライズ登場キンプリの鮮烈なデビュー曲となり、花男のDNAである王道アイドルポップスと叙情的なバラードの対比を完全踏襲。