【驚愕】羽賀研二の若い頃が国宝級イケメン!アラジン声優と熱愛の真相
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モデルとしての地位を確固たるものにした彼が、全国区のお茶の間にその存在を決定づけたのは、フジテレビジョンの昼の看板番組『笑っていいとも』のスタートだった。1982年、番組の顔として結成された「初代いいとも青年隊」のメンバーに抜擢されたのだ。
相棒を務めた野々村真とともに、爽やかな歌声と切れ味あるダンスでオープニングを華やかに彩った。タモリの軽妙なトークの横で弾ける羽賀研二の笑顔は、日本中の女子中高生や主婦層を狂喜させた。甘いルックスと親しみやすいキャラクターのギャップは強烈で、フジテレビジョンのスタジオ前には連日、彼を一目見ようとファンが押し寄せるフィーバー状態となった。