広島駅コインロッカーはどこ?再開発後の穴場と最新空き状況を徹底解説
広島駅コインロッカーはどこ?再開発後の穴場と最新空き状況を徹底解説についての最新情報をご紹介します。
Q1:大型スーツケースが入るコインロッカーのサイズと料金はいくらですか?
A1:幅約35cm×奥行約65cm×高さ約85cm〜100cm前後の大型・特大サイズが用意されています。一般的な70〜90Lクラスのスーツケースが1個収納可能です。料金は1回あたり800円〜1,000円で、新幹線口1階バスターミナル周辺やekie各階に多く配置されています。
Q2:SuicaやPASMO、ICOCA以外の決済方法(QRコード決済やクレジットカード)は使えますか?
A2:ekieやミナモア周辺に設置された新型タッチパネル式ロッカーでは、交通系ICカードのほか、PayPayなどの一部QRコード決済に対応した端末が増加しています。ただし、改札外通路の一部や旧型ロッカーでは現金(100円硬貨のみ)または交通系ICカード限定の筐体も多いため、交通系ICへのチャージを済ませておくのが最も確実です。
Q3:もし荷物を預けたまま終電の時間を過ぎてしまったらどうなりますか?
A3:駅舎および商業施設が閉館(深夜24時30分〜翌朝5時頃)するため、翌朝の開館時間まで取り出しが一切できなくなります。また、深夜の日付変更時刻(通常午前1時〜2時)をまたぐと翌日分の超過料金が加算されます。数日放置した場合は規定日数(通常3日程度)経過後に管理会社へ回収され、別保管所での引き取り手続きと延滞料が必要になります。
Q4:新幹線の改札内に預けた荷物を、在来線で宮島から戻ってきた後に取り出すことはできますか?
A4:新幹線改札内のロッカーに預けた場合、新幹線の有効な乗車券・特急券または入場券がないと新幹線コンコース内へ再入場できません。新幹線で到着してそのまま市内や宮島を観光する場合は、必ず新幹線改札口を出た「改札外」のロッカー(自由通路、新幹線口1階、ekie、ミナモア等)を利用してください。