順位 / 楽曲名リリース年 / 区分作詞 / 作曲楽曲の特長と時代背景1位:TIME ZONE1989年(シングル)大津あきら / Mark Davis時計メーカーCMソング。スピード感溢れるリフとツインボーカルが光るバンドの代名詞。2位:DAYBREAK1988年(シングル)大津あきら / Mark Davisレコード大賞最優秀新人賞受賞作。4種類の異なるカップリングで発売された伝説のデビュー曲。3位:秋1988年(シングル)大津あきら / Mark Davis哀愁漂うマイナー調のハードバラード。高橋和也と成田昭次の声の対比が際立つ傑作。4位:パズル2026年(復活新曲)寺岡呼人 / 寺岡呼人約30年の時を経て再結集した4人の絆を描く感涙のナンバー。成田のソロ復帰作からバンドへ昇華。5位:CROSS 'T' HEART1989年(シングル)小竹正人 / Mark Davis疾走感のあるメロディとストリート感溢れる歌詞が支持されるカラオケ定番曲。6位:ROLLIN' IN THE DARK1989年(アルバム『二枚目』)大津あきら / Mark Davisライブで異常な盛り上がりを見せるハードロックチューン。ファン投票でも常に上位。7位:Midnight Train1990年(シングル)安藤芳彦 / Mark Davis成田昭次のブルージーなハスキーボイスが全面に押し出された、大人びたミディアムロック。8位:インディアンの丘で1992年(アルバム『5-1』)高橋和也 / 高橋和也メンバーによる完全自作曲期の名作。ネイティブアメリカンの精神性を投影した叙事詩的バラード。9位:不良1990年(アルバム『参』)成田昭次 / 成田昭次成田昭次の自叙伝的ナンバー。生々しい感情の吐露とアコースティックな響きが胸を打つ。10位:DON'T SLEEP1990年(シングル)大津あきら / Mark Davisヘヴィなリフと社会への違和感を叩きつけるアグレッシブな楽曲。メンバーの演奏力の高さを証明。