Twitterチケット取引Dm例文集|譲渡・交換・同行の決定版テンプレ
Twitterチケット取引Dm例文集|譲渡・交換・同行の決定版テンプレに関する深掘り記事をまとめてご紹介します。最新情報を求める方は必見です。
Q1:リプライを送った後、相手から返信が来ない場合はどうすればいいですか?
A1:募集ツイートには多数の応募が殺到しているケースがほとんどです。24時間〜48時間待っても返答がない場合は、別の方へ声を掛けて問題ありません。トラブルを防ぐため、「他の方とのお取引が決まりましたため、先ほどのリプライは辞退させていただきます」と一言リプライを残してから次を探すのがマナーです。
Q2:DMで相手から「先払いでしか取引しない」と言われたら応じるべきですか?
A2:チケット受取前の全額先払いは非常にリスクが高いため、原則として応じるべきではありません。特に電子チケットの分配や郵送前に見知らぬ相手へ全額送金するのは詐欺の典型的な手口です。「半額を事前振込、チケット受け渡し完了後に残り半額を精算」や「当日現地手渡し」などの折衷案を提示し、拒否された場合は取引を即座に辞退してください。
Q3:チケット取引成立後に急用で行けなくなりました。キャンセルは可能ですか?
A3:原則として、個人間取引であっても一度成立した取引の自己都合キャンセルは重大なマナー違反です。どうしても行けない場合は、直ちに相手へ誠心誠意の謝罪DMを送り、発生した手数料の補償や、再譲渡の許可を得るなど誠実な対応を尽くしてください。無断キャンセル(バックレ)はSNS上で晒しや通報の対象となります。
Q4:チケット不正転売禁止法に抵触しないための注意点は何ですか?
A4:興行主の同意のない「定価を超える価格での反復継続的な転売」は法律で処罰の対象となります。定価+各種正規手数料(先行チャージ料、発券手数料、システム利用料)の実費のみを請求する取引であれば違法性はありません。DM内でオークション形式に吊り上げる行為には絶対に関わらないでください。