『斉木楠雄のΨ難』鳥束零太の魅力解剖!クズなのに愛される理由と実写・声優の裏側
『斉木楠雄のΨ難』鳥束零太の魅力解剖!クズなのに愛される理由と実写・声優の裏側の全体像を詳しく解説してご紹介します。
物語の舞台であるPK学園高校に突如として転校してきた鳥束零太は、紫色のバンダナと首から下げた数珠がトレードマークの高校2年生です。お寺の息子として生まれ、幼少期から霊を視認・会話できる特殊体質を持っています。
鳥束零太の公式プロフィールは以下の通りです。
- 氏名:鳥束 零太(とりつか れいた)
- 誕生日:9月10日(おとめ座)
- 血液型:B型
- 身長/体重:177cm/61kg
- 所属:PK学園高校 2年巛(3)組
- 特技:霊能力(霊視、降霊・口寄せ)
- 好きなもの:女の子、お金、ラーメン
鳥束零太の初登場は、原作漫画では第21χ(単行本3巻収録)、テレビアニメ版では第1期 第5χ(エピソード「弟子にしてくだΨ!」)にあたります。転校初日から「女の子のパンツが見たい」という極めて不純な動機を全開にし、守護霊から得た情報をもとに斉木楠雄が超能力者であることを看破。自らを弟子にして超能力を伝授してほしいと迫るシーンは、視聴者に強烈なインパクトを与えました。