ドラマタイトル(局/枠)主演 / 主題歌全話平均世帯視聴率編集部の見解・作品のインパクトマイファミリー(TBS系日曜劇場)二宮和也 Uru「それを愛と呼ぶなら」12.9%(最終回16.4%)考察ブームを牽引。犯人探しの構造と親子の絆を描ききり同クール単独トップ。未来への10カウント(テレビ朝日系木曜9時)木村拓哉 B'z「SLEEPLESS」10.9%(最終回13.1%)ボクシングを通じた再生劇。中盤の数字の落ち込みを跳ね返し二桁を維持。元彼の遺言状(フジテレビ系月9)綾瀬はるか (劇伴中心)9.1%(初回12.1%)敏腕弁護士と遺産を巡るミステリー。原作消化後のオリジナル展開に賛否。正直不動産(NHK総合ドラマ10)山下智久 小田和正「so far so good」NHK独自指標で高水準業界のリアルな商慣習を描き絶大な支持を獲得。のちのシリーズ化の礎となった。ナンバMG5(フジテレビ系水曜10時)間宮祥太朗 WANIMA「眩光」5.4%新設ドラマ枠。世帯視聴率こそ苦戦もコア層・SNS反響で驚異的な満足度を記録。やんごとなき一族(フジテレビ系木曜10時)土屋太鳳 milet「Walkin' In My Lane」6.0%松本若菜の「松本劇場」がバズを生み、深夜帯並みの濃烈なキャラクター性が話題に。