ジョニー・デップ歴代傑作と2026年最新作!不朽の代表作を総まとめ
ジョニー・デップ歴代傑作と2026年最新作!不朽の代表作を総まとめの見逃せないポイントをわかりやすく整理しました。
ジョニー・デップの進化の軌跡を年代別に振り返ると、常に安住を拒み、挑戦的な役柄を選び続けてきたことが分かります。
【1980年代:鮮烈なデビューとアイドル的人気】
・1984年『エルム街の悪夢』(映画デビュー作。強烈な犠牲者役)
・1986年『プラトーン』(名匠オリバー・ストーン監督のベトナム戦争映画)
・1987-1990年『21ジャンプストリート』(主演ドラマで全米のティーンアイドルに)
【1990年代:インディペンデント映画の寵児へ】
・1990年『シザーハンズ』『クライ・ベイビー』
・1993年『ギルバート・グレイプ』
・1994年『エド・ウッド』
・1995年『デッドマン』
・1997年『フェイク』『ブレイブ』(初監督・主演)
・1998年『ラスベガスをやっつけろ』
・1999年『スリーピー・ホロウ』
【2000年代:世界的スーパースターへの飛翔】
・2000年『ショコラ』
・2003年『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』
・2004年『ネバーランド』『シークレット ウインドウ』
・2005年『チャーリーとチョコレート工場』
・2006年『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』
・2007年『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
・2009年『パブリック・エネミーズ』
【2010年代:円熟味と新たな挑戦】
・2010年『アリス・イン・ワンダーランド』『ツーリスト』
・2015年『ブラック・スキャンダル』(実在の凶悪マフィアを冷酷に熱演)
・2018年『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』
・2020年『MINAMATA-ミナマタ-』(水俣病を世界に伝えた写真家ユージン・スミス役)
【2020年代〜2026年:不屈の復活と新境地】
・2023年『ジャンヌ・デュ・バリ 国王の愛人』
・2024-2026年『Modì(監督作)』『Day Drinker』ほか