ポケモンGo博士送りの真相!アメXl効率化と失敗しない整理術2026
ポケモンGo博士送りの真相!アメXl効率化と失敗しない整理術2026に関する深掘り解説を丁寧に解説いたします。
コミュニティ・デイなどで数百匹単位のポケモンを捕獲した際、1匹ずつ詳細画面を開いて博士へ送るのは現実的ではありません。そこで必須となるのが「まとめ送り」ですが、誤操作による取り返しのつかない事故を防ぐため、アプリ側には多重のロック機構が組み込まれています。
ポケモンGO 一括送り やり方の基本手順
- ポケモンボックス一覧画面で、転送したいポケモンを長押し(ロングタップ)する。
- 画面上部が緑色の選択モードに切り替わったら、不要なポケモンを連続タップしてチェックを入れていく。
- 画面下部の「〇匹のポケモンを送る」をタップし、確認ダイアログで「はい」を選択する。
この基本操作に加え、知っておくべきは特殊なポケモンの転送挙動です。ポケモンGO 色違い 博士に送る場合、一括選択時に警告ポップアップが表示され、最終確認でも「本当に送りますか?」と二重の警告が挟まれます。また、お気に入り(★マーク)が付いている個体は一括選択画面でタップしてもそもそも選択されないため、残したい個体は捕獲直後にお気に入り登録する習慣が最大の防壁となります。
ポケモンGO 伝説 博士送り 設定の落とし穴
設定メニュー内の「高度な設定」あるいは一般設定項目にある「伝説・幻・ウルトラビーストの一括転送(拡張選択)」トグルは要注意です。この設定をオンにしていると、通常の一括選択操作で伝説のポケモンも同時に複数選択できるようになります。レイドアワー等で大量に捕獲した伝説ポケモンを素早く整理できる反面、高個体値や限定技持ちの伝説ポケモンを巻き込んで一括転送してしまうリスクが跳ね上がります。ボックス整理に慣れていないプレイヤーは、この設定を原則「オフ」にしておくのが安全です。