大泉洋は千と千尋のどこに出演?番台蛙の真相とジブリ秘話を徹底解説
大泉洋は千と千尋のどこに出演?番台蛙の真相とジブリ秘話を徹底解説の真相や最新動向に迫る! 専門的な視点でご紹介しています。
Q1:大泉洋が演じる番台蛙の登場シーンは映画の何分頃ですか?
A1:映画開始から約40分〜50分付近、千尋が釜爺の紹介で湯婆婆と契約を交わし、油屋で働き始める中盤のシークエンスです。リンに連れられて薬湯の札を取りに行く場面でハッキリと登場します。後半のカオナシの宴席シーンでも声を聞くことができます。
Q2:『千と千尋の神隠し』で安田顕はどのキャラクターの声を担当していますか?
A2:安田顕はお客様を案内する「案内蛙」のほか、巨大な大根の神様である「おしら様」がエレベーターに乗るシーンなどのガヤ声を担当しています。大泉洋と同じく、当時のTEAM NACSメンバー全員が本作にエキストラ声優として参加しています。
Q3:大泉洋が出演しているジブリ作品を順番に教えてください。
A3:劇場公開順に、2001年『千と千尋の神隠し』(番台蛙役)、2004年『ハウルの動く城』(カブ役、兵士役)、2014年『思い出のマーニー』(山下医師役)の計3作品に出演しています。