コンビニのモバイルバッテリーは大損?レンタルと買い切りの真実
コンビニのモバイルバッテリーは大損?レンタルと買い切りの真実とはどんな影響があるのか? 主要なファクトを丁寧に紐解いて紹介します。
Q1:コンビニの充電器は、最新のiPhone(USB Type-C)にも対応していますか?
A1:対応しています。買い切り商品には「Type-C to Type-C」ケーブル付属モデルが豊富に揃っており、レンタルバッテリーにもType-C端子が標準装備されています。パッケージや端子の形状を確認して購入してください。
Q2:レンタルバッテリーを借りた店舗と違うチェーン(例:ローソンで借りてファミマで返却)でも返せますか?
A2:同じ「ChargeSPOT」のスタンドであれば、ローソンで借りてファミリーマートやセブン-イレブン、駅構内などのスタンドへ返却することが可能です。運営事業者(ブランド)が同一であれば場所を問いません。
Q3:買い切りモバイルバッテリーは購入後すぐにスマホへ繋いで使えますか?
A3:使えます。主要コンビニで販売されているリチウムイオン蓄電タイプは、工場出荷時に一定量(約70〜80%)充電された状態でパッケージされているため、開封直後にそのまま給電可能です。