【刀剣乱舞】投石兵の黄金レシピと特上を量産する資源配合の極意
【刀剣乱舞】投石兵の黄金レシピと特上を量産する資源配合の極意を徹底追究! 読者が気になる トピックの裏側を凝縮して配信します。
投石兵が他の遠戦刀装(弓兵・銃兵)と比較して圧倒的に優れている点は、「装備可能な刀種の広さ」にあります。弓兵は短刀・脇差など一部、銃兵は短刀に限定されるのに対し、投石兵は短刀・脇差・打刀のすべてに装備可能です。
開幕遠戦における投石の威力は、装備した刀剣男士の「統率」や「兵力」ではなく、部隊全体で投石兵を何スロット配備しているかによって威力が決定づけられます。特に「極(きわめ)」に進化した刀剣男士は刀装スロットが増加するため、以下のような特化編成を組むことで戦況が一変します。
- 極打刀+極脇差+極短刀の投石特化部隊:全員に特上投石兵を満載(部隊全体で12〜16スロット)することで、開幕時に敵部隊へ大量の投石が降り注ぎ、白刃戦が始まる前に敵の遠戦刀装や軽装部隊を半壊させることが可能です。
- 夜戦マップ(池田屋の記憶等)での制圧:夜戦補正により短刀・脇差・打刀の能力が引き上げられる合戦場では、投石兵の遠戦ダメージが決定打となり、完全勝利Sを量産する決定打となります。