ラプンツェル『輝く未来』歌詞とパート分け|ランタンの名曲を徹底考察
話題沸騰中の ラプンツェル『輝く未来』歌詞とパート分け|ランタンの名曲を徹底考察について、多角的な視点をご紹介しています。
『輝く未来』の最大の魅力は、塔に閉じ込められていた少女と、孤独に生きてきた青年の心が静かに寄り添っていく旋律の美しさにあります。カラオケや余興でのデュエットに向けて、公式の歌唱パート分けとふりがなを記載します。
【パート表記】
🌸 ラプンツェル(小此木麻里)
☀️ フリン・ライダー/ユージーン(畠中洋)
✨ 二人(デュエット)
🌸 ラプンツェル:
いつも あこがれてた(いつもあこがれてた)
ひとり とうのなかで(一人 塔の中で)
そとのせかいは どんなに すてきか(外の世界は どんなに素敵か)
こんやは ほしぞらのした(今夜は 星空の下)
きりが はれたように(霧が晴れたように)
やっと みつけた わたしの いるばしょ(やっと見つけた 私のいる場所)
🌸 ラプンツェル:
かがやいている みらいてらす ひかり(輝いている 未来照らす光)
ゆめをかなえた とくべつな よる(夢をかなえた 特別な夜)
せかいが まるで きのうとは ちがう(世界がまるで 昨日とは違う)
ようやく めぐりあえた だいじな ひと(ようやく めぐり逢えた 大事な人)
☀️ フリン/ユージーン:
いつも みていた(いつも見ていた)
ひとり おいかけてた(一人 追いかけてた)
ほんとうの じぶんを いつわりつづけて(本当の自分を 偽り続けて)
こんやは ほしぞらのした(今夜は 星空の下)
きりが はれたように(霧が晴れたように)
みえる ほんとうの ぼくの すがた(見える 本当の僕の姿)
✨ 二人:
かがやいている みらいてらす ひかり(輝いている 未来照らす光)
ゆめをかなえた とくべつな よる(夢をかなえた 特別な夜)
せかいが まるで きのうとは ちがう(世界がまるで 昨日とは違う)
ようやく めぐりあえた だいじな ひと(ようやく めぐり逢えた 大事な人)
だいじな ひと(大事な人)