項目HEAVENS ROCK さいたま新都心 VJ-3一般的な同規模ハコ(300〜400人)編集部の見解・実戦評価最大収容人数(キャパ)オールスタンディング約350名(着席時約120名)300〜400名武道館クラスのツアー初日や追加公演でも使われる親密な距離感。フロアの段差・傾斜観客エリアは原則フラット(段差なし)後方に1〜2段のステップがある会場も多数段差依存の観覧は不可。前の人の頭越しの視界確保が必須。ステージ高約65cm〜70cm約50cm〜80cm中規模としては適度。演者の上半身は後方からでも十分に視認可能。柵(バー)の設置状況最前列柵のみ(常設中間柵なし)中間柵1本または最前のみフロアが遮られない一体感がある反面、激しい公演では圧縮が発生。場内コインロッカー約30〜40個(小サイズ中心・開場後)50〜100個程度キャパ350名に対して圧倒的に不足。駅周辺ロッカー利用が基本。