昭和46年生まれは2026年で何歳?早見表と節目を完全網羅
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転職活動や公的資格の申請書類を作成する際、昭和・平成・西暦が混在する学歴欄は記入ミスが起きやすいポイントです。ここでは、ストレート進学(浪人・留年なし)を前提とした標準的な入学・卒業年度を一覧で整理しました。
学校種別入学年月(西暦 / 和暦)卒業年月(西暦 / 和暦)該当期の主な社会情勢小学校(6年間)1978年(昭和53年)4月1984年(昭和59年)3月スペースインベーダー流行、家庭用ゲーム機の黎明期中学校(3年間)1984年(昭和59年)4月1987年(昭和62年)3月バブル経済の助走期、国鉄民営化(JR発足直前)高等学校(3年間)1987年(昭和62年)4月1990年(平成2年)3月高校在学中に昭和から平成へ改元(1989年)短大・専門学校(2年)1990年(平成2年)4月1992年(平成4年)3月バブル崩壊の兆候、有効求人倍率のピークアウト大学(4年制)1990年(平成2年)4月1994年(平成6年)3月「就職氷河期」の本格的な始まり大学院(修士2年)1994年(平成6年)4月1996年(平成8年)3月Windows95登場、インターネット普及期
※早生まれ(1月1日〜4月1日生まれ)の方は、上記表のすべての年号から1年を引いた年が入学・卒業年となります。高校卒業年が「平成2年3月」となる点が履歴書作成時の最大の確認ポイントです。