マイクラのレンガ作り方を完全解説!粘土集めから建築応用まで

マイクラのレンガ作り方を完全解説!粘土集めから建築応用までに関する深掘り解説を丁寧に解説いたします。

Q1:粘土ブロックをかまどで焼いてもレンガになりません。なぜですか?
A1:粘土ブロックを丸ごと精錬すると「テラコッタ」が精錬されます。レンガを作るには、粘土ブロックを通常のシャベルで破壊して「粘土玉」にしてからかまどで精錬し、手に入ったレンガ4個を作業台でクラフトしてください。

Q2:レンガの階段やハーフブロックは作業台と石切台のどちらで作るのがお得ですか?
A2:圧倒的に石切台がお得です。作業台では階段6個を作るのにレンガブロックが6個必要ですが、石切台なら1個のレンガブロックから1個の階段を直接加工でき、端数や無駄な資材消費を完全に防げます。

Q3:粘土は無限に増やすことができますか?
A3:はい、可能です。土ブロックに水入り瓶を使って泥ブロックを作り、下に尖ったドリップストーン(鍾乳石)を配置したブロックの上に置くと、時間の経過で泥が乾燥して粘土ブロックに変化します。この仕組みを使えば完全自動・半自動で無限量産が可能です。

Q4:模様入りの赤レンガブロックは作れますか?
A4:通常の赤レンガには模様入りのバリエーションが存在しません。模様入りの質感を取り入れたい場合は、石レンガを加工した「模様入り石レンガ」や「模様入り泥レンガ」「模様入りネザーレンガ」をアクセントとして代用してください。

山下 哲也

山下 哲也

自動車・モビリティライター

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。

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