狭い10畳縦長Ldkを劇的に広く!プロが明かす視線抜きの極意
狭い10畳縦長Ldkを劇的に広く!プロが明かす視線抜きの極意にまつわる最新トピックを分かりやすく発信ます。
近年、実例共有プラットフォームのRoomClipやPinterestで注目を集めているのが、空間をあえて「緩やかに区切る」レイアウトアイデアだ。完全な壁で仕切るのではなく、光や風を通すオープンシェルフを活用する手法が支持を集めている。
なかでも定番として人気を博すのが、IKEAの「KALLAX(カラックス)」シリーズだ。背板のないKALLAXをダイニングとリビングの境目に低く設置すれば、視線を完全に遮ることなくゾーン分けが可能になる。お気に入りの雑貨や観葉植物を飾れば、インテリアのアクセントとしても機能する。