【艦これ6-1攻略】中部海域哨戒線の最新編成と最短ルート徹底解説
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資材消費を極限まで削りながら「まるゆ」や「伊401(しおい)」といった貴重なドロップ艦を狙う場合、潜水艦・潜水空母のみで編成された6隻構成も依然として根強い支持を集めています。入渠コストと燃料・弾薬の消費が軽微なため、バケツ消費を許容できる状況であれば試行回数を稼ぐ周回に適しています。
ただし、水上艦を含まない潜水艦隊編成は道中での被弾リスクが跳ね上がり、空襲マス(Aマス経由)を経由するルートを強いられるため、撤退率は相応に高くなります。周回効率を高めるには、潜水艦全員の練度を極限まで高めた上で、開幕魚雷威力を高める後期型潜水艦魚雷や電探マウントを隙なく整える運用が求められます。