偶数・奇数の英語はどっち?EvenとOddの覚え方と使い分けを完全解説
偶数・奇数の英語はどっち?EvenとOddの覚え方と使い分けを完全解説に関する詳細情報を分かりやすくまとめました。最新データをご覧ください。
日付や順番を指定するシーンでは、evenとoddを組み合わせた実践フレーズが頻繁に登場します。実際の会話やメールで使える代表的な表現を確認しておきましょう。
まず、駐車規制や隔日出勤などで使われる「偶数日」「奇数日」は以下のように表します。
・偶数日:even-numbered days(または on even days)
・奇数日:odd-numbered days(または on odd days)
「この駐車場は偶数日のみ利用可能です」と伝えたい場合は、"This parking lot is available only on even-numbered days."のように表現します。
また、座席や列などの「偶数番目」「奇数番目」を指定したいときはeven-numbered / odd-numberedを名詞の前に置くだけで完成します。
・偶数番目の列:even-numbered rows
・奇数番目のページ:odd-numbered pages
・奇数年:odd-numbered years(西暦2025年、2027年など)
なお、「1日おきに」「1つおきに」と言いたい場合は、every other dayやevery second oneといった表現もナチュラルでよく使われます。