ダイバーシティ東京2Fフェスティバル広場のキャパと見え方完全攻略

ダイバーシティ東京2Fフェスティバル広場のキャパと見え方完全攻略の見逃せないポイントを徹底的にカバーしました。

フェスティバル広場最大の特徴は、ステージ後方にせり上がる巨大な屋外階段です。このフェスティバル広場の階段の見やすさはファンの間でも非常に高く評価されており、段差によって前の人の頭がかぶりにくく、遠目からでもステージ全体のフォーメーションやダンスパフォーマンスを綺麗に見渡せます。

もし優先観覧エリアの整理券を確保できなかった場合でも、大階段の中段から上段のセンター寄りを確保できれば、視界を遮られることなく快適なフリー観覧が可能です。双眼鏡やオペラグラス(6〜8倍程度)を持参すれば、表情までクリアに楽しめます。

また、ステージ下手(向かって左側)にそびえ立つ実物大ユニコーンガンダム立像の足元周辺も知る人ぞ知る観覧スポットです。角度はやや斜め(サイドアングル)になりますが、ステージとの距離が比較的近く、アーティストの入退場や袖でのスタンバイの様子が見えることもあります。ただし、一般の通行導線となる通路部分は立ち止まり禁止の警備規制がかかるため、スタッフの誘導指示に従いましょう。

山崎 陸

山崎 陸

ガジェット&アプライアンスライター

最新のテクノロジーと生活デザインの融合をテーマに、国内外の最新トピックを発信しています。

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