【マイクラ】石レンガの作り方と全種類レシピ!石切台の活用術と建築技法
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石レンガを階段やハーフブロック、塀へと加工する際、作業台をそのまま使い続けるのは重大な資材損失につながります。石系ブロックの加工専用ツールである「石切台(ストーンカッター)」を導入することで、中間素材の手間を省き、劇的なコストダウンが可能です。
加工アイテム作業台でのクラフト比率石切台でのクラフト比率素材節約率・編集部の評価石レンガの階段石レンガ6個 ➡ 4個完成(1.5個/個)石レンガ1個 ➡ 1個完成(1.0個/個)33.3%削減(大量建築では必須級)石レンガのハーフブロック石レンガ3個 ➡ 6個完成(0.5個/個)石レンガ1個 ➡ 2個完成(0.5個/個)比率は同一(端数1個から加工可能な利点あり)石レンガの塀石レンガ6個 ➡ 6個完成(1.0個/個)石レンガ1個 ➡ 1個完成(1.0個/個)比率は同一(作業台のような配置手間がゼロ)模様入り石レンガハーフ2個経由(石レンガ1個分消費)石レンガ1個 ➡ 1個直行中間クラフトの手間とインベントリ圧迫を排除ひび割れた石レンガ加工不可(かまど精錬のみ)加工不可(かまど精錬のみ)精錬専用(自動かまど装置での量産を推奨)
特に階段ブロックの作成において、作業台ではブロック6個から4個しか得られず、実質的に1個あたり0.5個分の石レンガが無駄になります。石切台であれば1対1の等価交換で加工できるため、屋根や大規模な階段を敷設する現場では石切台の設置が鉄則です。