ドラゴンボール初期キャラ一覧!無印の懐かし設定と消えた真相
ドラゴンボール初期キャラ一覧!無印の懐かし設定と消えた真相の注目ポイントを分かりやすくまとめてご紹介します。
Q1:無印時代の『ドラゴンボール』はコミックスの何巻から何巻までですか?
A1:原作コミックス(ジャンプ・コミックス版)では、第1巻の冒頭から、青年になった悟空がマジュニア(ピッコロ)を倒してチチと結婚する第17巻の中盤(其之百九十四)までが無印(初期アニメ)に該当します。サイヤ人編(ラディッツ襲来)は第17巻の途中から始まります。
Q2:初期に登場して現在(超や映画など)でも活躍しているキャラは誰ですか?
A2:悟空、ブルマ、クリリン、亀仙人は現在も中心的な役割を果たしています。特に亀仙人は『ドラゴンボール超』の「力の大会」で驚異的な武術の深みを見せて大活躍しました。また、ピラフ一味(ピラフ、マイ、シュウ)はドラゴンボールの願いで若返り、トランクスとの絡みなどでレギュラーとして定着しています。
Q3:初期の天下一武道会で悟空は一度も優勝していないのですか?
A3:無印時代、悟空は第21回大会でジャッキー・チュンに、第22回大会で天津飯に敗れ、2大会連続で準優勝に終わっています。悟空が初めて天下一武道会で優勝を果たしたのは、青年へと成長してマジュニアと激闘を繰り広げた第23回大会です。