マイクラのマグマ無限化は本当?鍾乳石と大釜で作る永久燃料の全貌
マイクラのマグマ無限化は本当?鍾乳石と大釜で作る永久燃料の全貌の真相や最新動向に迫る! 専門的な視点で紐解きます。
無限マグマ製造機の構造は、ブロックの配置ルールさえ把握していれば初心者でも5分程度で組み立て可能です。Java版・統合版(Switch、PS5、スマホ、PC)を問わず、同一の基本レイアウトで動作します。
【必要な素材(1ユニットあたり)】
- 大釜:1個(鉄インゴット7個でクラフト)
- 尖ったドリップストーン(鍾乳石):1個
- 不燃性ブロック(丸石、石、滑らかな石など):5〜6個
- 溶岩入りバケツ(初期投入用のマグマ源):1杯
【組み立て手順】
- 床面への大釜設置:作業スペースの地面に大釜を置きます。
- 空間の確保と保持ブロックの設置:大釜の真上を1マス空け、2マス上の位置に不燃性ブロックを設置します(大釜から見て上方向に「空気・ブロック」の順)。
- 鍾乳石の取り付け:2マス上に置いたブロックの下面(底面)に向かって、尖ったドリップストーンを取り付けます。先端が大釜の開口部を向いていれば正解です。
- マグマ受け皿の壁作成:ドリップストーンを付けたブロックの上面周囲を、不燃性ブロックで囲ってマグマが外へ漏れないための枠(壁)を作ります。
- マグマ源の流し込み:囲った枠の中央に、バケツでマグマを1杯流し込みます。
設置が完了すると、鍾乳石の先端からオレンジ色のマグマの滴が落ち始めます。木材や羊毛などの可燃性ブロックを周囲に使用すると火災の原因になるため、枠組みには丸石や深層岩などの石系ブロックを必ず使用してください。