オーバークック2の全ステージ数は何面?隠しケビンとDlcの全貌を徹底解説
オーバークック2の全ステージ数は何面?隠しケビンとDlcの全貌を徹底解説について重要なポイントを解説いたします。専門家の見解をチェックしてください。
『オーバークック2』の本編ステージ数は、タイトル画面から進むチュートリアルを含めて合計45ステージ存在します。マップ画面を一通り進めてエンディングを迎えただけでは、実はすべてのステージを遊んだことにはなりません。 本編の基本的な構成は、6つの異なるテーマを持つワールドで成り立っており、各ワールドに6つの通常ステージが配置されています。これにオープニングのチュートリアルが1面、さらにマップ上に隠された「ケビンステージ」が全8面加わることで、45面という大ボリュームになります。
【本編ワールド別ステージ構成の一覧】
- プロローグ(チュートリアル):1ステージ
- ワールド1(川・寿司・サラダ):6ステージ + ケビン1
- ワールド2(熱気球・蒸し料理・魔法):6ステージ + ケビン2、ケビン3
- ワールド3(鉱山・ピザ・動く床):6ステージ + ケビン4
- ワールド4(急流・ハンバーガー・瞬間移動):6ステージ + ケビン5、ケビン6
- ワールド5(氷山・パスタ・浮遊足場):6ステージ + ケビン7
- ワールド6(崩壊都市・全料理混合・ラスボス):6ステージ + ケビン8
マップを隈なく走破してラスボスである6-6を倒しても、ケビンステージを解放していなければ達成度は100%になりません。ケビンステージはオニオン王の忠犬「ケビン」にちなんだ高難易度チャレンジであり、通常ステージのクリア状況に応じてマップ上のギミック(足場や旗)が浮上し、突如として道が開ける仕組みになっています。