バージョン・項目ボズ・スキャッグス版(1988年)ボビー・コールドウェル版(1989年)編集部の音楽的評価・特徴収録アルバム『Other Roads』『Heart of Mine』ボズは復活作のリード曲、ボビーは表題曲として発表。ボーカルアプローチスモーキー、低音のダンディズム、抑制された感情美ブルーアイドソウル直系の張りのある高音、エモーショナル静のボズ、動のボビー。日本人の嗜好にはボズの哀愁が合致。サウンド・アレンジ80年代後半のクリアなデジタルリバーブと都会的なサックスよりジャズ/フュージョン色の強いタイトなバンドアンサンブルボズ版は80sアーバンポップの完成形としてCM親和性が高かった。チャート実績(日・米)米Billboard AC 3位 / 日本で洋楽総合上位日本国内のFM局等でロングエアプレイ両作とも日本市場において伝説的な支持を獲得。