楽曲名収録作品・リリース年楽曲の特徴・サウンドアプローチ編集部の見解・考察stay with me『逃した魚』(2009年)静謐なアルペジオからエモーショナルなサビへのダイナミクス初期の生々しい実体験が直接反映された原点にして至高の未練歌春を歌にして『逃した魚』(2009年)季節の移ろいと喪失感をアコースティック主体で描くミディアム情景描写の巧みさが際立ち、バンドの叙情性を決定づけた1曲stay with me (Re-record)『あとのまつり』(2010年)音圧とアンサンブルの完成度が増したフルバンドアレンジインディーズ成熟期のグルーヴが加わり、ライブ定番曲へと昇華思い出せなくなるその日まで3rdシングル(2011年)ストリングスを導入した壮大なメジャーバラード個人の痛みを大衆的なポップスへと昇華させたメジャー初期の名曲