神戸から小豆島への最善ルートは?運賃・便数と予約の鉄則【2026】
神戸から小豆島への最善ルートは?運賃・便数と予約の鉄則【2026】とは一体何なのか? 詳しい意味を整理してお届けします。
ジャンボフェリーのダイヤを最大限に活かした、神戸発の王道1泊2日ドライブルートを提案します。坂手港の立地特性を味方につけることで、無駄のない島内周遊が可能です。
【1日目:映画の舞台からオリーブの丘へ】
・08:30 神戸三宮フェリーターミナル出航(新船「あおい」でゆったりクルーズ)
・11:50 小豆島・坂手港到着。下船後すぐ、港から車で約10分の「二十四の瞳映画村」へ
・13:30 昭和レトロな街並みとノスタルジーを満喫し、名物の醤の郷(ひしおのさと)で醤油蔵見学と醤油ソフトクリームを堪能
・15:30 「道の駅 小豆島オリーブ公園」へ移動。風車を背景に魔法のほうきで記念撮影
・17:00 潮の満ち引きで道が現れる「エンジェルロード」の夕景を鑑賞後、土庄港周辺のリゾートホテルに宿泊
【2日目:絶景の渓谷美と島グルメを巡り帰路へ】
・09:00 ホテル出発。日本三大渓谷美のひとつ「寒霞渓(かんかけい)」へドライブ
・10:00 ロープウェイに乗り、瀬戸内海を一望する絶景パノラマと奇岩群のコントラストを堪能
・12:30 島中央部の中山千枚田を眺めつつ、名物の手延べそうめんランチに舌鼓
・15:00 坂手港へ戻り、周辺のショップでお土産(オリーブオイル・佃煮)を購入
・16:00 坂手港出航(夕方便)
・19:30 神戸三宮フェリーターミナル帰着