英語表現フォーマル度・使用頻度一般的な基準・想定関係編集部の見解・ニュアンス評価partner公私両用(使用頻度:極めて高い)対等な共同作業者、警察の相棒、配偶者公的な場面で最も無難だが、プライベートでは恋人・伴侶と解釈される文脈リスクに配慮が必要。buddyカジュアル(使用頻度:高い)仲の良い友人、遊び仲間、男同士の同志気さくで親しみやすいが、厳格なビジネスシーンや上下関係の厳しい場では軽薄に見える場合がある。partner in crime口語スラング(使用頻度:中程度)悪巧みができる親友、苦楽を共にする相棒「共犯者」という比喩を通じて強烈な結束力を示す、SNSや日常会話で愛される粋な表現。sidekick口語・ポップカルチャー(使用頻度:中程度)主役を支える助手、忠実な右腕、お供バットマンに対するロビンのような関係。明確な主従関係を含むため、直接本人に言うと反発を招く恐れがある。right-hand manビジネス〜日常(使用頻度:高い)最も信頼する補佐役、最側近、右腕上下関係を前提としつつも、敬意と絶大な信頼を込めて他者に紹介する際に重宝する実用表現。