【マイクラ】コンパレーターの作り方は?素材集めから使い方まで徹底解説!
【マイクラ】コンパレーターの作り方は?素材集めから使い方まで徹底解説!についての最新情報をご紹介します。
レッドストーンコンパレーターは、単なる導線ではない。入力されたレッドストーン信号の「強度」を計算・比較する、いわば回路の脳だ。コンパレーターには「比較モード」と「減算モード」という2つの動作モードが存在する。
右クリック(統合版では決定ボタン)を押すことで、本体先端のトーチが点灯・消灯し、モードが即座に切り替わる。初期状態であるトーチ消灯時は「比較モード」だ。このモードでは、背面の入力Aと側面の入力Bの信号強度を比較する。側面からの信号より背面からの信号が同等以上であれば、背面の信号強度をそのまま前方へ出力する。逆に側面の信号が強ければ、出力は0になる。