機種名・発売年詳細・数値データ一般的な基準・相場編集部の見解・評価たまごっちiD L (2011年)フレンド期・たまとも対象キャラ。 専用アイテム「メロディバイオリン」等4つの「たまともサイン」収集必須。お世話ミス0〜1回、レッスン頻度高めが条件の中〜高難度枠。アニメ直撃世代の看板キャラ。たまともコンプリートに向けた育成ハードルは比較的高めだった。たまごっちみーつ / On (2018年)ナウたま(交配システム)の遺伝元。 「メロディランド」限定タウンにてNPCおよび結婚相手として登場。特定バージョン(メルヘンみーつ等)での通信またはアンロック必須。耳の音符フォルムや帽子パーツの遺伝率が高く、ユーザー間で「メロディっち遺伝子」の争奪戦が発生。Tamagotchi Smart (2021年)たまスマカード「アニバーサリーパーティー」等に収録。 タッチ液晶での直接コミュニケーション対応。別売カード(定価約1,430円)によるデータ拡張が前提条件。声かけや頭をなでる動作へのリアクションが秀逸で、ファン層からの満足度が極めて高かった。Tamagotchi Uni (2023〜2026年現在)Wi-Fi内蔵・Tamaverse連動。 特定DLCエリア(Tamaverse Ticket)や通常育成パラメータにより出現。思春期からの性格・おどうぐ使用履歴(クラシック・音楽系)が分岐フラグ。世界中のユーザーとメタバース空間で交流可能。海外勢からの支持も非常に厚く、育成需要が再燃。