ミセスのデビュー曲はStartとSpeakingどっち?初期名曲と結成秘話を解説

ミセスのデビュー曲はStartとSpeakingどっち?初期名曲と結成秘話を解説とはどんな影響があるのか? 主要なファクトを簡潔に解説します。

Q1:ミセスの本当の「メジャーデビュー曲」は『StaRt』と『Speaking』のどちらですか?
A1:公式上のメジャーデビュー作は、2015年7月8日発売のミニアルバム『Variety』のリード曲『StaRt』です。一方、CDシングルという形態でのメジャー1stシングルは、同年12月16日発売の『Speaking』となります。

Q2:メジャーデビュー当時のメンバー構成や大森元貴さんの年齢は何歳でしたか?
A2:デビュー当時は大森元貴(Vo/Gt)、若井滉斗(Gt)、山中綾華(Dr)、藤澤涼架(Key)、髙野清宗(Ba)の男女5人体制でした。2015年7月のデビュー当時、大森元貴と若井滉斗は高校を卒業したばかりの18歳でした。

Q3:インディーズ時代の代表曲で、今でもライブで人気の楽曲は何ですか?
A3:2015年2月発売のインディーズミニアルバム『Progressive』に収録されている『我逢人(がほうじん)』です。「人は出会うべきして出会う」というテーマを歌った疾走感あるロックナンバーで、現在のライブでも屈指の盛り上がりを見せる定番曲です。

林 結菜

林 結菜

ライフスタイル編集者

エンタメ・カルチャー業界の深掘り取材を得意とし、現場のリアルな声をお伝えします。

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