【妖怪ウォッチ】夜限定レア妖怪の出現条件とは?鬼時間の回避法まで徹底解説
【妖怪ウォッチ】夜限定レア妖怪の出現条件とは?鬼時間の回避法まで徹底解説に関する気になる情報をわかりやすくまとめました。要点を確実におさえることができます。
図鑑コンプリートや強力なチーム編成を目指す上で避けて通れないのが、夜間にしか姿を現さない限定妖怪たちの捕獲です。特定の場所を夜間にウォッチすることで初めてサーチ反応を示す個体が多数存在します。
代表的な夜限定妖怪と主な生息エリアは以下の通りです。
1. おおもり山(神社・登山道・廃トンネル周辺)
夜のおおもり山は、強力な古典妖怪や高ランク妖怪の宝庫です。「天狗」や「影オロチ」といった屈指の人気と実力を誇る妖怪は、夜間のウォッチ反応を追うことで遭遇確率が跳ね上がります。特に深夜の神社境内はレア妖怪の出現ポイントが集中しています。
2. おつかい横丁(かげむら医院・商店街の裏路地)
不気味な廃病院「かげむら医院」は、夜間に進入することで本来の不気味さと危険度を露わにします。「ヤミ鏡」や「かおベタ」など、陰鬱な属性を持つ妖怪が多数出現し、院内奥深くには高位のレア妖怪が潜んでいます。
3. さくら第一小学校(夜の校舎)
昼間は賑やかな小学校も、夜になると怪談の舞台へと変貌します。夜の校舎内では「花子さん」や「トオセンボ」の上位互換妖怪など、学校の怪談にまつわる妖怪が限定出現します。
レア妖怪を友達にする確率を高めるには、好物の食べ物をあらかじめヨロズマート等で大量購入しておくこと、そしてスキル「モテモテ」を持つ妖怪(ズキュキュン太、イケメン犬など)をパーティの前衛に配置することが必須テクニックです。