大正大学7号館は何がある?フロア設備と展望食堂の全貌を徹底取材
大正大学7号館は何がある?フロア設備と展望食堂の全貌を徹底取材についての真相をご紹介します。
7号館を語る上で欠かせない最大の特色が、最上階の8階にある「座・ガモール クラシック 鴨台(おうだい)食堂」です。一般的な大学の学食というイメージを覆す本格的なレストランで、プリンスホテルがメニュー監修を手がけた歴史を持つことでも広く知られています。
大きなガラス窓が広がる店内からは、都心方面のビル群や周辺の街並みを一望できるパノラマビューが広がります。ランチタイムには、丁寧に作られた週替わりの洋食プレートや名物のカレー、本格御膳などがリーズナブルな価格帯で提供されており、学生や教職員はもちろん、近隣の住民やオープンキャンパス来場者にも親しまれています。天気の良い日に利用できるテラス席は、開放感あふれる特別なリフレッシュ空間です。