立教大学10号館を徹底解剖!教室配置から行き方・設備まで総まとめ
立教大学10号館を徹底解剖!教室配置から行き方・設備まで総まとめの注目ポイントを丁寧に掘り下げてご紹介します。
立教大学池袋キャンパスへ向かう際、最寄りとなるのはJR・東京メトロ・東武・西武の「池袋駅」および東京メトロ有楽町線・副都心線の「要町駅」です。特に雨の日や混雑を避けたい場合は、池袋駅の地下通路を利用して「C3出口」から地上に出るルートがもっともスムーズです。
地上に出て立教通りを西へ直進すると、左手に立教大学の正門が見えてきます。ただし、立教大学10号館はキャンパス敷地内の西側深部に位置しているため、正門から入ると本館(1号館)や図書館の脇を通り抜けて奥へ進む必要があります。授業開始直前で急いでいる場合は、正門を通り過ぎて西門(もしくはマッキム館側の通用口)からアクセスするほうが歩行距離を短縮できます。
キャンパスマップ上では、8号館や11号館、マッキム館(15号館)などに隣接しています。キャンパス内の案内板を頼りに進む場合でも、奥まった講義棟エリアは初見で見失いやすいため、最初のうちは講義開始の10分〜15分前にはキャンパスに到着しておく計画が賢明です。