英語表現主なニュアンス・親密さの度合い最適な使用場面・対象編集部の見解・注意点partner in crime悪ノリを共有できる絶対的味方(親密度:高)親友、愛犬、配偶者、遊び仲間最も汎用性が高くスタイリッシュ。犯罪の意味は皆無best buddy / bud気兼ねのないフランクな相棒(親密度:中〜高)男友達、幼馴染、同僚、ペット日常会話の定番。男女問わず親しみを込めて使えるride or die生死を共にできる究極の絆(親密度:極大)生涯の友、深く愛する恋人・伴侶映画やヒップホップ文化由来の重厚なスラング表現sidekick主役を支える助手・補佐役(上下関係:あり)部下、後輩、ペット、創作のバディ対等な相手に使うと「格下扱い」と受け取られるリスクありwork spouseオフィスで最も信頼する戦友(ビジネス親密度:高)職場の同僚、プロジェクトパートナー業務上の阿吽の呼吸を表すが、恋愛感情を含まない前提bosom friend心の奥底まで打ち解けた友(古風・文語的)古典文学、スピーチ、詩的表現現代の会話で使うと時代劇のような違和感を与える